リサイクル業と資源回収業の企業規模拡大をサポートします
 

成長期にあるリサイクル業

あるリサイクル会社ではこう言っています。「慢心が破滅を呼ぶ。業績が上向きでお金が入ってきているうちに、社内フローをきちんと整備し、競合が乱立した時の売り上げ対策をし、資源の回収と販売体制を確立させておく必要がある!」

現状はもっと大きい企業でも 、こういった会社にいずれクライアントを取られていくでしょう。

リサイクル業 資源回収業の新規営業トータル支援

リサイクル業や資源回収業者の事業展開をしている企業は、現段階では景気がよく、
企業としては伸びている企業様が多いのではないでしょうか?

導入期や成長期の間は確実に需要があり、供給が追い付かないのがあたりまえです。

さほどなにもしなくても、需要元、供給元が増えているのではないですか?

ここで、もし・・そうでないとすればすでに問題です。

もし勝手にお客様が増えている儲けている状況だったとしても、

間違いありませんそれは今だけです。

これから後2〜3年後にかけて、競合他社が乱立し始めて、
すぐに 大企業の本格参入が盛んになります。
いままでは資源の奪い合い、エリア内での営業だけで、
なんとかなってきたのが、急激に他社、大企業にとられてしまう。

また、環境問題や不法投棄問題、再委託などの問題で、
めぐるましく法が改訂され緩和や規制をくりかえし、
中小企業もISOやコンプライアンスのもとにシビアな対応を
要求され続けることになります。

さらに、日本国内の人口の減少とともに、
新しい、家電や車、衣類などの需要が減り
よりいっそう資源が欠乏されると予想されています。

そうなるまで、間違いなくあと3年の間さらに厳しくなるのです。

ですから、3年後を見越して、

資源が入る経路を継続して増やし続け、くりかえし御社を使ってもらいマテリアルを吐き出す買い手を増やす確保作業を

今のうちにやっておくことが必要です。

では・・何をすればよいのでしょうか?

やらなければいけないこと

永続的に資源を供給してくれるクライアントの確保

マテリアルを購入してくれるクライアントの確保

価格競争に巻き込まれない付加価値と営業体制作り

他者がまねできない販路開拓と差別化

それに伴う有効な広報活動

いかがでしょうか?

協力体制をとり、とにかく御社を選んでもらえばいいのです。

離れられない仕組みを作る。

では、お金以外の付加価値とはいったい何でしょう。

企業が求めているものは一体何か?それは・・

リサイクルに携わる手間の削減。利益向上。新規のお客様の確保。など

どこの企業も自分のところの収益を上げることを望んでいます。

ならばぜひ!それをサポートしてあげましょう。お客様の収益アップのためのお手伝いをします。

では、お客様の収益をアップさせるためにできることとは何でしょうか?

1、売上アップによる収益確保

2、リサイクルや環境に関する問題の解決提案

3、ゼロエミッション化、協力企業関係の循環構造の提案

新規のお客様を獲得するのには、まず営業しなければいけない、
そのとっかかり・・お客様のサポートをすることで、
お客様の営業のとっかかりを作ってあげたり、

企業での環境の取り組みに対してアイデアを提供し、協賛してもらい、
有益な会社だと認識してもらうのです。

よくお客様が声をそろえて言うのが、
新規顧客の取り込みの方法でいい方法は何かないかい?

ISOとったのはいいけど維持が大変で。

など。

ではそのすべてが潤滑に動くような、システム、フローなどの提供が不可欠ですよね。

それを提供してあげましょう。

その御社の取り組みをわかってもらう、第一段階。御社を広めるのに必要なことが、

じつは、広報活動なのです。

新規の優良顧客、新しい有能な人材、市場のリアルタイムな情報、社の情報を
いかに効率よく公開するか。

それが鍵

どの会社も新しい情報、お客さん、優良なお客さん、有能な人材をほしがっていた。

とにかくそれらを集めなければいけない。

でもただ単に、ローラー営業なんていう無駄な作業をしていたら、

会社がつぶれてしまう!

では・・・いま一番むだな営業戦略を紹介します↓↓↓

社長「早く営業にでていけ!とってくるまでもどってくるな!」

それでどうにかなるのは、時流にのってたまたま儲かっている企業だけです、

もちろん、たまたま売れているだけ。

営業戦略のせの字もないですからね。それでは。

社員のモチベーションはさがりまくって、

こうなります・・・

そんな精神論的な、気合いの営業戦略は社員のモチベーションを削り、他社からの評価も低くなりやがて・・・・つぶれてしまいます。

そうならないように、

まずは会社が好転していくための、とっかかりのツールを提供してあげればいいのです。

ならば・・それに必要なものは何か?

気がついた経営者の方も多いと思いますが、

ITを導入させるのです。

ホームページをクライアントとの情報共有の場、または営業戦略に使うというものです。

会社の情報を公開できる場を提供してあげればいいのです。

それを提供することで、

優良な情報が各関係会社に配信される。エリア内の企業情報やリサイクルなどに元ずく情報を共有できる。

また、新規のクライアント様にそのツールを使ってもらうように営業をかける。ツール自体はホームページなので、提供がたやすく、まず使ってみようというお客様が必ずいる。

顧客、新規顧客との双方向コミュニケーションがとれるのです。

アイデアをもってきてくれる、協力企業もあらわれます。

それを使ってもらうことで、CRM(カスタマーリレーションシップマネージメント)の強化ができる。お客様のところに行く理由が通常業務と別にできるわけです。

それによって、御社はさらに。

お仕事がもらえる

資源の提供をスムーズに受けれる

新規の顧客開拓にツールとして使える

新しい販路拡大に使える

有能な人材を採用できる。

となるわけです。

いかがでしょうか?

御社にもクライアントさまにも大きくメリットのある話ですよね?

いろんな社長さんやビジネスの場で、
ホームページの話はよく聞くと思います。

実は、ホームページは広報活動にはもってこいのツールなのです。

営業のツールとしても使えます。

ソリューション、問題解決にもつかえます。

情報収集にも使えます。

地方の企業や個人業者様はインターネットやホームページのビジネスでの運用を
全く知りません。

ホームページ全く知識はないんだけど、ホームページが会社として無いのはまずいので、
まずはホームページを持ってみたい。けど予算がない。

または、とにかくすぐに取り入れてみたいのに、何をしたらいいのかわからないので、
とりかかれない。

で・・結局

会社案内のようなページ、ただ事業内容を紹介するだけのページになりさがったものができてしまい・・お金を無駄にした・・・!!と嘆くのです。

地方はそんな社長さんがたくさんいます。

ならばその効率の良い場を提供してあげるのがどれほど需要があるかわかりますよね。

その場を提供してあげるだけで、

定期的にお客様のもとへ行く理由ができ、
効果まで出てきたら感謝されますよ。

その仕組みをつかってもらっている間は、お客様は御社から離れていきません。

また、その仕組みのことを周りの企業に話してくれるので新しいお客見込ができます。

営業マンはそれをもとにさらに訪問営業します。

営業マンが活用するフローさえ作ってしまえば営業の義務化ができます。

そうなってくると、資源回収や新規買取の営業以外の仕事で、
あれしたいこれしたいと、ドンドン連絡してくれます!

そこで、聞いた情報をホームページ業者に連絡して更新するだけです。

営業マン教育、営業自動化、情報集めができるわけです。

実はこのしかけ、これだけでは収まりません

資源を求める側にも多大な成果があるのです。

販路が拡大します。またマテリアルは輸出も視野にいれていかねばなりません。

イングリッシュページと中文ページがあるだけで、
海外への販路も見えてくるときがあるのです。

かなりの広がりを見せたビジネス展開になっていくのですが、

結局のところ、なにもしなければ大きく成長することは難しいのです

大企業やライバル会社が出てきてからあわてても、もうどうにもなりません。

でも皆さんがやってみたいと思うこの仕掛けは、大変魅力があります。

ですが・・大企業の進出に打ち勝ち、会社を永続させるための大きな仕組みですので、

コストがかかります。

導入コストとしては目が飛び出るかもしれません。

だからこそ、景気のいいうちに構築しておくのです。

対策を打てば、

10年後の御社が地域トップのシェアになり大きな会社になるだけです。会社を大きくしたい儲けたいという貪欲な社長様しか興味がわかない話かもしれませんね。

でも、会社を大きくしたい!という社長さんがもし!いらっしゃいましたら、

ぜひ、わが社のこの営業プロモーションシステム使ってみませんか?

私どもは、

パートナーとして協力体制のとれる企業様を探しています。

過去の栄光などにとらわれず、

10年後20年後を見据えた先見の目のある社長様とパートナーシップを図りたいと思っております。

企業の未来に向かって強力にバックアップをさせていただくこと
切に願っております。

まずは私 サンジンの金子淳(30代)までご一報ください

いきなりお電話が苦手なお客様もおりますので、メールでの受け付けもいたします。

有限会社サンジン 金子

Email
kaneko@sanzin.co.jp

携帯電話
090-6625-1756

TEL 
023-632-0526

会社概要


有限会社サンジン

代表取締役 池田知之

〒990-0023
山形市松波1-10-16
伊藤ビル2F
TEL 023-632-0526
FAX 023-632-0527

東京オフィス

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M・Y渋谷ビル2F
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マルチメディアコンテンツ制作
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セントラル第一歯科クリニック様

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山大医学部器官病態統御学講座様

山形県消融雪システム研究会様

山形テレビ様

FM山形様

製造業はホームページが一番必要な業種です。

地方のリゾート施設のIT活用極端差別化の3倍集客の方法

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